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遺作

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 昨年末にとうとうコミケ初の死者が出てしまった。十年以上コミケに行ってないのでコミケのことはまったくわからないが、そのコミケ初の死者というのはその界隈なら名の知れた人気絵師だったそうである。
 彼はコミケ会場で倒れて病院に搬送されたが、回復することもなく今年の1月1日に搬送先の病院で亡くなったそうである。
 遺族になってしまった弟の話によると、44歳で亡くなるまで持病は無かったものの普段から昼夜逆転した不摂生な生活をしていて今回も徹夜上がりだったとのことだが、中高年になってからの不摂生と徹夜は時と場合によっては命取りになるということである。

 コミケ初の死者となってしまった人気絵師の黒碧天氏にはご愁傷さまとしかいいようがないが、図らずも遺作となってしまったのが、親には見せられないような恥ずかしい内容のロリエロ同人誌だったというのは本当にお気の毒としかいいようがない。

 氏のピクシブのアカウントは現在も残っているので、図らずも遺作となってしまったエロ同人誌の表紙は誰でも閲覧できるが、ピクシブにアカウントが残ってる限りは、後世も遺作がエロ同人誌の人気絵師と語り継がれてしまうわけである。
 50歳で病没した梶原一騎の遺作となった男の星座は、梶原一騎の没後30年過ぎた今も文字通り天に輝く星座のような名作として世に語り継がれているが、この人気絵師は後世に遺作がロリエロ同人誌の人気絵師と語り継がれてしまうわけである。
 丸尾末広や山本直樹やケン月影のエロマンガは美しさを感じるというか文学や芸術の域に達してると思うが、大半のロリエロマンガは文学や芸術として認められることもなく、品性下劣な男のズリネタとして読み捨てられ人知れず消えていく。
 まとめブログでは死者に鞭打つような散々ないわれようだったが、生前は女の子を辱めていたロリエロ同人誌が、死後は自分を辱めているというのはとんだ皮肉である。

 遺作が親にも見せられないような恥ずかしい内容のロリエロ同人誌とか、便秘で死ぬのと同じくらいイヤな最期だと思う。

 こんなことをいうとエロをバカにするなとの誹りは免れないが、AV女優や風俗嬢がAV女優や風俗嬢も立派な仕事だといってみたところで、大半の男からはAV女優や風俗嬢は色眼鏡で見られるし、娘に将来AV女優や風俗嬢になってほしいという親もまずいないだろう。エロマンガ家も同じだと思う。
 自分もエロ見るのも描くのも好きだけど、エロマンガが世間でどのような目で見られるかは覚悟しといた方がいいと思う。
 たしかに日本では表現の自由は認められてるが、批判する自由もまた然りである。自分もエロ絵描いていいがかりつけられたことはあるが、表現の自由を行使する以上は批判する自由にも晒される覚悟が必要である。

 女を脱がして辱めるエロマンガを描くということは、自分の心が丸裸にされて辱められる覚悟が必要だと思う。

 かのフリードリヒ・ニーチェもいってたが、怪物の深淵を覗くものは怪物に深淵を覗かれているのだ。

 若い頃は恥ずかしいエログロマンガ描いてた丸尾末広や山本直樹も、後年はクソ真面目な話描くようになったのも、自分が死んだときのことを考えるようになったのかなと思ってしまう。
 四十路に入ると鬼籍に入る者もちらほら出てくるが、絵描きやマンガ描きは常に現在描いてるものが遺作になるかもしれないということを考えて、世に出しても恥ずかしくないものを描かないといけないなと思う。



 エロマンガといえば、男女のエロマンガの他には男同士の同性愛を描いたBLもあるが、女性向けのエロが何故BLになってしまうのか疑問である。
 エロマンガは女の視点から見ると、自分の身体に男性器が突っ込まれるのを想像してハアハアするものだと思うのだが、男同士ではハアハアしようがないのではないか。
 それいうと、自分の性から逃げるためにBLを見てるのではないかという意見も聞くが、男が嫌いなら女同士の同性愛でもいいと思うのだが、何故男同士なんだろう。
 女が描いたBLは受けも攻めも女にしか見えないので、作者が女というだけで充分敬遠する理由になってしまう。
 唯一自分が認めたBLといえば、ヤマジュンのBLくらいだろうか。
 自分の男の友達同士でアッーッッしてるのをリアルに想像しても普通に気持ち悪いだけだが、腐女子には男の友人知人がいないのだろうか。
 少なくとも自分の男の友人知人に所謂美男子はひとりもいないので、リアルに想像するとやっぱり男同士は気持ち悪い。
 2000年9月に東京都江東区亀戸のマンションの一室で、当時28歳だった同人作家の女性が殺された事件があったが、彼女もまた今でいうところのBL同人誌を描いていたという。
 事件発生から20年近く経った今もなお犯人は検挙されず未解決事件となってるが、被害者の吉田陽子さんは若くして殺されたこともさることながら、遺作がBL同人誌になってしまったのも気の毒だと思う。



 先日起きた京アニ放火事件では実に34人の関係者が亡くなったが、京アニ放火事件見てると人間本当にいつどこで死ぬかわからないものだなと思った。
 京アニのアニメは全然見たことないけど、相手が誰であれ場所がどこであれ、34人もの人命が奪われたことは痛ましい事件としかいいようがない。犯人には極刑が下ることを願うばかりである。

 最後に黒碧天氏と吉田陽子氏と京アニ放火火災事件で亡くなった方々には、この場を借りて謹んでご冥福を祈ります。

三毛猫バンバン(300)

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すだちとさんしょう

※高知県の徳島ラーメンの店で食べた餃子。徳島県の餃子は塩とスダチで食べるようです。


 数年前に実家に帰ったとき、子供の頃はあった山椒の木が見当たらなかったので、どうしたのか母親に聞いたら「あんたが枯らしたんでしょ」といわれた。
 そういえば子供の頃は蝶の羽化が見たくて、山椒の木に芋虫をくっつけていたこともあったが、芋虫に山椒が丸坊主にされて山椒の木が枯れてしまったというのである。
 子供の頃にやったこととはいえ自分が山椒の木を枯らしてしまったのは事実なので、「だったら山椒買ってくるよ」といったら、「山椒よりきんかん買ってきてよ」といわれたので、園芸店行ったらきんかんが無かったので、代わりにスダチの苗を買ってきた。
 今ではきんかんの代わりに買ってきたスダチはぎょうさん実をつけて母親は嬉しい悲鳴をあげてるが、スダチの木がぎょうさん実をつけるほど大きくなった今も、山椒の木を丸坊主にした芋虫のことは嫌ってるようで、アゲハチョウの芋虫を見つけたら駆除してるようである。
 母親は栃木県の農家の生まれだけど、農家って皆芋虫嫌ってるよなー。

 スダチの産地は徳島県だけど、当時はゆずの産地の高知県のお友達に会いに行って、高知県で徳島ラーメンを食べるとは想像もしてなかったよなぁ(*´-`)

 おまけ


高知県名物ぽんかんあめ。おいしいぉ(^q^)


賞味期限はちょうど1年前でしたが、ちゃんと食べられました。
味はみかんに似てるけど、柑橘系特有のほのかなほろ苦さが何ともいえないですね。


 宮城県に旅行に行ったときはまーちゃんにはどのおみやげ買って帰ろうかなーと考えてたので、高知県に行ったときもまーちゃんにはどのおみやげ買って帰ろうかなーと思いましたが、高知県の友達に高知県のおみやげあげてどないすねんとはっと我に帰った自分でした(^q^)

 高知県のいいとこといえば何といっても雄大な自然に尽きますが、都内は人がいっぱいで疲れるので、たまには高知県みたいに広々したところにも行ってのびのびしてみたいですね。

 お金が貯まったらまた高知県に行ってみたいな。

 それでは今日もおやすみっこ(つ=^ω^=)つニャン




三毛猫バンバン(300)

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東京のどこがいいのかわからない(^q^)

都庁前の神田川


 地方在住者の話を聞くと東京に強い憧れを持ってる者も多いようだが、生まれも育ちも東京の自分には東京のどこがいいのかさっぱりわからない。
 東京なんてゴミゴミしててくっそきたねーし、ビルばっかりの殺風景な街並みばかりだし、鉄道では毎日のように人身事故が起きてるし、川はコンクリートで固められた排水路しかないし、トンボも蛍もカエルもいないし、天の川も見えないし、豊かな自然に囲まれた地方の人間が、新宿歌舞伎町や新宿ゴールデン街に行ったら、三日で帰りたくなると思う。
 高知県に行ったときは今まで見たことのない広大な川に圧倒させられたが、高知県の広大な川を見て、東京には排水路しかないことを思い知らされた。
 コンクリートで固められた神田川と美しい青い仁淀川の辺りのどちらが環境がいいかといったら断然仁淀川だろう。
 せっかく仁淀川という美しい川がある故郷を捨てて、コンクリートで固められたドブ川の辺りに住みたいと思う悪趣味な人間はまずいないと思う。
 高知県って自然が豊かで結構環境もいい場所だと思うんだけど、何で年々人口が減ってるんだろう。

仁淀川(高知県)


 自分の母親も栃木県の農家の生まれだが、やはり東京には強い憧れを持っていて、東京で初めてゴキブリを見たときはハイカラな虫だと思ったそうである。
 ゴキブリといえば、先日水を張ったフライパンでゴキブリが溺死してるのを見たときは死にたくなった。
 九州とか四国の人間は埼玉県が東京と県境というだけですごい都会だと思ってるようだが、自分の地元の東村山市と県境の所沢市は辺鄙なとこだし、狭山市に至っては山の麓だし、飯能は山奥だし奥秩父ともなれば秘境である。正直どこが都会なのか全然わからない。

奥秩父(埼玉県)


 近年は首都圏だけ人口が増えてるが、近年では東京の隣接県に住んで東京で働くというライフスタイルが定着してしまっているので、都内ではますます仕事の奪い合いが激化している。東北地方では仙台でも同じような問題が起こっているらしい。
 正直、猫も杓子も東京に一極集中という風潮はどうにかならないものかと思う。

 そういえば、けせらせらのまーちゃんは「高知県はドンドン若い人がいなくなってる」といってたが、東京からは蛍とトンボとカエルがいなくなっていた。
 東京の若者が半分高知県に行って、東京にも蛍とトンボとカエルが戻ってきてくれないものかと思う。

 それでは今日もおやすみっこ(つ=^ω^=)つニャン

 おまけ


 先日久しぶりに前回の記事が創作日記の記事ランキングで2位になりました。



三毛猫バンバン(300)

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翔んで埼玉が実写映画化!?ウッソーやだーマジで~(;゜∀゜)

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 2015年に宝島社から再版されてから4年で累計発行部数69万部に達した、パタリロで有名な魔夜峰央の伝説的な埼玉ディスりマンガ『翔んで埼玉』が今年実写映画化もされたという信じられないような話を聞いた。
 上映2週で興行収入10億円突破したとかこれまた信じられないような話である。不況の近年においては何とも景気のいい話である。
 翔んで埼玉の映画はネタ半分で京本政樹演ずる埼玉デューク目当てで観に行ったけど超面白かった。
 GACKT主演の映画なのに、草加煎餅と落花生の方が印象的だった、近年稀に見る壮大なGACKT&イケメンの無駄使い映画だった。
 自分がツボった場面はやはり「埼玉なんていってるだけで口が埼玉になるわ!」という場面だろうか。多分最大の埼玉ディスリだと思うが、映画でも如実に再現されていて思わずほくそ笑んでしまった。



 埼玉デュークは原作には名前しか出てこないキャラで、原作は埼玉デュークが登場する前に未完で終わっているが、原作には登場しないキャラなのに映画では最も魔夜峰央らしいキャラだったと思う。
 映画では麗の実の父親が埼玉デュークで、失踪したデュークの代わりに麗の父親が麗の育ての親になったというオリジナル設定も加わっているが、埼玉デュークが麗の実父なら原作の終盤でデュークの手下が麗を助けたのも合点がいく。
 突如麗の前に立ちはだかる、原作には出てこない映画のオリジナルキャラの千葉解放戦線リーダーの阿久津もやっぱりカッコいいイケメンで魅力的なキャラだったが、麗のよき好敵手になってたと思う。
 千葉県には姉夫婦と親戚がいるけど、千葉県といえば何といっても落花生だろう。
 近年は梨とかビワもあるけど、落花生ほどのインパクトは無い。
 千葉県て味噌にも落花生入れるけど、穴があれば落花生を入れるらしい。
 お菓子も落花生のお菓子ばかりだし、千葉県の名物って落花生しか無いのかよ(≧∇≦)

 イントロの魔夜峰央一家とかふんどしバレエも面白かったけど、埼玉解放戦線と千葉解放戦線が徒党を組んで都庁に殴り込みかける場面とかまるっきし田舎の暴走族だし、近年稀に見る壮大な場面で実写ならではの迫力あった。

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 翔んで埼玉にはグンマーも出てきたが、グンマーには翼竜飛んでたし、ロストワールドかよッッってツッコミ入れたくなるグンマーは完全に秘境扱いだった。
 茨城県や栃木県もなにげにディスられてたけど、グンマーが一番ディスられてたような気もするなー(^q^)
 神奈川県は東京の腰巾着みたいな扱いされてたけど、現実には埼玉県の方が腰巾着状態だよなー。埼玉都民なんて言葉もあるくらいだし。
 翔んで埼玉とお前はまだグンマを知らないのコラボも見てみたいよなー(^q^)

 そういえば、関東では茨城県だけ行ったことないんだよなー。茨城県在住のブロともはひとりいるけど。
 映画の翔んで埼玉でも千葉や埼玉よりも辺境で納豆ネタでディスられてたけど、グンマーほどのインパクトもなく中途半端に田舎という感じ。
 茨城県てカレーにも納豆入れるって聞いたけど、納豆以外に名物ってあるのかなー(´・ω・`)

 なお翔んで埼玉並びに魔夜峰央のマンガにおける茨城県の扱いはこのような感じ。





 魔夜峰央の奥さんが茨城県出身なので、身内ならちょっとくらいおちょくってもいいかなーと思ったら、茨城県の親戚からえらいクレームつけられたらしいですね(´・ω・`)

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翔んで埼玉が69万部突破!?ウッソーやだーマジで~(;゜∀゜)

※この記事は2016年3月24日に公開した記事を加筆再編集したものです。


 パタリロで有名な魔夜峰央の伝説的な埼玉ディスりマンガ『翔んで埼玉』が再版されてから4年で累計発行部数69万部に達したらしい。近年の出版不況においては何とも景気のいい話である。
 ついでに今年実写映画化もされて上映2週で興行収入10億円突破したとかこれまた景気のいい話である。

 翔んで埼玉は今から30年ほど前の1980年代に描かれたマンガで、作者が当時埼玉県の所沢に住んでいたため描かれた自虐的なギャグマンガだが、近年は埼玉県の話なのに出版元の宝島社が東京都千代田区なのと、当時埼玉県在住だった作者の魔夜峰央が3話描いた後に横浜に引っ越してしまったことで、大いに埼玉県民を憤慨かつ落胆させた。
 実は自分の実家も東京都内だが県境で徒歩で所沢に行ける土地柄だったので、『翔んで埼玉』は完全に地元のローカルネタとして見ていた。
 
 東京から埼玉に行くのに通行手形が必要だとかサイタマラリヤとかいう風土病とか、東村山市駅前には志村けんの銅像が立ってるとかいう都市伝説ばりの自虐ネタのオンパレードに、近隣住民の自分は腹を抱えて笑ったものである。
 東村山駅前には噴水があるだけで、志村けんの銅像なんて立ってないからな。
 あとSEIYUは必ず西武線の駅前にある西武グループ系列の大型スーパーなので、都内でも西武線沿線の東京都民でも少なからずSEIYUのお世話にはなってる筈である。



 一応東京都民だけどいつも駅前のSEIYU行ってますはい(^-^;)


 練馬区や東村山市はどのクラスなのか気になりますね(^-^;)


 そういえば自分の実家は埼玉県境にあるから、徒歩で所沢まで行けるんだよなー(^-^;)


 なお真面目な話としては、サイタマラリヤの正体はダニの一種のツツガムシによって媒介されるツツガムシ病ではないかと思われる。


 ツツガムシは比較的ありふれたダニで北海道を除く日本全国でツツガムシ病に感染する危険はあるが、『翔んで埼玉』の世界観では悪いことは全部埼玉のせいなので、サイタマラリヤという不名誉な病名になってしまったのだろう。


 そういえば実家のある東村山市は一応東京都なのに、ことあるごとに埼玉県とまちがわれていたので、昔から自分はそれがイヤでしょうがなかった。
 お隣の東大和市ともよくまちがわれたが、東大和が埼玉県とまちがわれることはないのに、何で東村山ばかりが埼玉県にまちがわれるのかそれがもうイヤでしょうがなかった。
 そういえば実家は埼玉県境にあるけど、今住んでる練馬区も埼玉県境なんだよなぁ。実家の沿線は西武線だったけど、今住んでる場所も西武線だし、自分は埼玉県境から抜けられない西武線の呪いにでもかかってるんだろうか。鉄の間では西武線ののろいって有名みたいだし。
 ちなみに東大和市には「武蔵大和」という名前だけは立派な駅があるが、実際には何にもない辺鄙な駅である。
 昔から何で東大和なんて名前だろうと思っていたがどうも東京の大和だから東大和みたいなんである。武蔵大和は武蔵野(多摩)の大和だから武蔵大和である。
 他にも東京都内の東のつく地名といえば東久留米とか東伏見とか東長崎とかあるが、何でもかんでも東をつければいいもんじゃないだろうといいたくなる。
 ついでに全部西武線の駅名である。何だか西武線は駅名のネーミングセンスがないよなあ・・・(;´Д`)

 それでは今日もおやすみっこ(つ=^ω^=)つニャン

※今回の記事は『翔んで埼玉』 が実写映画化記念に合わせて再録しました。内容はほぼ初出のままですが、発行部数などは年代に合わせて刷新しました。
※次回の記事は『翔んで埼玉』 の実写映画のレビューを予定してます。

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ASDponch

Author:ASDponch
地上最強の芸術の場外乱闘者を目指し日々孤軍奮闘する自閉症スペクトラム障害(ASD)ponchの自堕落な日常と、社会からはみ出したアウトサイダーの駄話を書いています。
最近はすみっこぐらしにもハマってます。すみっこ仲間絶賛募集中ッッ\(^o^)/

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